スクワットのやり方・フォームを知ってトレーニング効果を上げよう|トレーニング動画10選

スクワットのやり方・フォームを知ってトレーニング効果を上げよう|トレーニング動画10選

スクワットのフォーム、今のままだと損をしているかもしれません。「筋肉に負荷をかける」この言葉の意味を誤解している人はとても多いようです。姿勢を変えれば、トレーニング効果の改善も夢ではありません。いろいろな動画を観てフォームをチェックして、あなたのスクワットのやり方を見直しましょう。



デザインミー編集部がおすすめするスクワット動画10選

デザインミー編集部がおすすめするスクワット動画10選

デザインミー編集部がおすすめするスクワット動画10選

「KING OF EXERCISE」と呼称されているほど筋トレにおいて基礎的であり尚且つ欠かせないスクワット。
そんなスクワットも間違ったトレーニング方法で続けていては非常に勿体ないです。
立ち上がりやランニング、ジャンプ力にも関係の深い股関節と膝関節の伸展運動を鍛えるための新常識を解説しています。
「膝を前に出すな」「腕を前に」というこれまでスクワットを行うにあたって重要とされていたポイントを、
人間の動作に基づき、動作のパフォーマンス向上を目的としたトレーニングとして、今一度見直しているといった内容です。
人間の日常的な動作や運動の質があがるようなトレーニングを考案されていて非常に面白い内容でしたし
今まで良しとされてきたことに疑問を持って目的に応じたフォームを考え直すという着眼点も興味深かったです。
スポーツをされている方や、日常動作のパフォーマンスを向上させたいという方にはとても見応えありだと思います。
ワークアウトではなく終始解説なので動画を観てじっくり知識をつけることが出来るのではないでしょうか。
また、プロの方のジャンプ力や身体能力の高さもかなり見どころだと思います。

前編に引き続き、今まで常識とも思われていた「膝を出すな」「腕を前に」といった注意点を、
人間の動作に基づいた着眼点で、パフォーマンス向上のための自然なフォームを提案しているといった内容です。
フォームや呼吸法に気を付けることでトレーニングの質もあがり、効果も感じやすくなります。
筋トレ初心者の方は30回程度から、だんだんと回数を増やして100回くらいを目標にしてください。
この動画を観ればご自身のフォーム改善もできるので、隙間時間を使ってしっかり成果の出るトレーニングを行いましょう。
簡単な動きでお尻やハムストリングスや腿の前の筋肉に効果を感じられるトレーニングとのことなのでとても興味深かったです。
ひとつひとつ動きの説明も詳しく教えてくれるので動画を一時停止しながらしっかりポイントを習得していけばかなり効果か得られそうです。
器具を使わないため、筋トレ初心者でも手軽に始められ、正しい知識が身につくのは非常に嬉しい内容でした。
この動画を観て今まで行っていたスクワットのフォームを今一度チェックし、これを機にフォーム改善をはかりたいと思います。

腿に効く簡単なスクワット「バウンディングスクワット」のやり方を解説しています。
プロのアスリートにも行うことのあるこの運動は効果を素速く実感できる非常に効率的なトレーニングです。
30秒1セットをたった3セット行うだけというハードルの低さで筋トレ初心者でも気軽に始めやすい内容。
リズミカルな動きなので黙々とトレーニングをすることが苦手な方もこれなら続けられるのではないでしょうか。
「バウンディングスクワット」という種類のスクワットを聞いたことがなかったので、
難しいトレーニングなのかなと思い込んでいましたが、動きはとても簡単でした!
シンプルな動きなのにしっかり効果が得られそうな腿痩せ特化型の筋トレ。
部位を集中的に鍛えたい方には是非この動画を観て実践してほしいです。
腿のトレーニングに特化しているけど、
最終的に全身の代謝があがることによって血流改善なんかも期待できそうだなと思いました。

足を細くきれいにするためのスクワットについて大事なポイントを解説しています。
膝がつま先より前に出してしまい前腿の筋肉が発達し結果足が太くなってしまったり、
女性がやりがちな膝の角度を内側に向けてしまい外腿の筋肉が太くなってしまったりというような
間違ったフォームでトレーニングを続けてしまうと、実際にどうダメなのかをしっかりと解説してくれる内容です。
スクワットはお尻と腿の裏に効かせることがいかに重要であるかということを
正しいフォームを見せながら解説してくれるので理解しやすかったです。
また、逆に間違ったフォームは何がどうダメなのかという所も、
ありがちなミスを例に挙げて具体的に教えてくれるのが初心者向けで非常に観やすいなと感じました。
動画終盤ではトレーニングのハイライト的なまとめを念を押して言ってくれているのも頭に残りやすく良いなと思いました。

ラインを意識すること・足の裏を強く使うこと・同時に同角度曲がりながら真っ直ぐさげること
スクワットを行う際にこの3点が重要であるということを解説しています。
足裏の部位を4つに分け、それぞれの力のかけ方を具体的に説明しているので、
スクワットを行う際の重心はどうすればいいのかという疑問もこの動画で解決できます。
「股関節・膝関節・足首の動きを同時に行うこと=スクワット」であるとのこと。
意外と他の動画では解説してくれていることが少ないスクワットを行う際の「重心」について、
この動画では時間をたっぷり使って教えてくれているので重心という切り口でのフォームも見直せそうです。
スクワットを行う際に土台となる足裏。
その足裏の力のかけ具合を部分的にこんな風に力をかけたら良いと説明してくれているシーンは
実践せずとも観ているだけでイメージしやすく「なるほど」となりました。
3つのポイントを抑えてトレーニングすれば今まで何気なく行っていたスクワットの効果もアップし
さらに足裏の重心のかけ方も鍛えられるので全身のバランス感覚の向上も期待できそうだと思いました。

「基本から過負荷まで 簡単な動きで動画を見ながら一緒にトレーニング スクワットでヒップアップ!」
普通のスクワットはもう極めたんだよね…そんな筋トレ女子必見!
3種類のスクワットエクササイズでさらに鍛えよう!
基本から、どんどん筋肉への刺激が増えていきます。
下半身だけでなく、上半身も使うので全身の運動効果を実感。
きれいなフォームを保つには呼吸を整え安定させることがポイント、など短い時間にも詳しく説明してくれます。
大殿筋を強化して、美尻を目指すならこれ!
負担が大きい方は無理のない回数から始めてみましょう。

「自宅で簡単にできる下半身の王道トレーニング 正しいスクワットの方法」
お家で簡単にできる筋トレの王道スクワット。ダイエットにもお役立ちですよね。
スクワットやっているけれど効果が全然でない…
自分のやり方は改善が必要かも?でも今ちょっと忙しい…そんな方にオススメ。
ポイントをぎゅっと絞って1分で正しい方法をお伝えします。
上半身、つま先、足幅など、基本のフォームにも注意点は多数で初心者は間違えがち。
前、横向き、背中からと、3方向から姿勢を見せてくれるので、自分のやり方をチェックしてみましょう。
効率よく運動して、ダイエットにも成功しちゃおう!

「内太もも特化型スクワットのやり方 内転筋を鍛えて足の間にすき間をつくるトレーニング」
まっすぐ立った時太ももがぴったりくっついてショック…それは内太ももの筋肉のゆるみが原因!?
そんな悩みに下半身でも特に内太ももの部位に効果がでる、鍛えてすき間をつくるための方法を紹介!
足は肩幅の2倍、重心を安定させ姿勢をきれいに保ちながら太ももが床と並行になるまで腰を下ろします。
膝と足首は90度がポイント。上半身の肘の角度にも注意しながら、まずは10回からスタート。
簡単なので、詳細は動画でご覧ください!

「初心者向け 椅子を使った正しいフォームの基本スクワットでヒップアップ」
ボディメイクの代表格ともいえる「スクワット」、間違ったやり方で効率を悪くさせていませんか?
どこでも簡単にできる王道の筋トレなので、こちらの動画で自分のやり方をチェックしてみましょう!
回数の目安はゆっくり10回×3~5セット、リズミカルに50回×3~5セット。無理せず自分の体力に合わせて行いましょう。
鍛えたい筋肉の動きをイメージすることが、美尻づくりの効果を高めるポイントです。

「互いの体重、動きで効率アップ過負荷筋トレ プランク&スクワット」
2人いるなら一緒にトレーニングしてみてはいかがでしょう。女性も男性も楽しくできるペアトレーニングの動画をご紹介します。
こちらのペアトレは体幹を鍛えるプランクと、外側内側のももとお尻を引き締めるバックランジとワイドスクワットの3種類。
足を持ち上げられたプランクと、足の重さを追加したスクワット。お腹や下半身に、より効果的なやり方で2人仲良く筋力アップダイエット♪
続けると負担が大きいので、目安の10回で必ず交代しましょう。


株式会社アルバイトタイムス

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