炎から草花を守る、自然に優しい焚火台の在り方が美しい

炎から草花を守る、自然に優しい焚火台の在り方が美しい



2021年7月31日まで予約受付中

2021年7月31日まで予約受付中

2021年7月31日まで予約受付中

焚き火は、いい。誰かの動画を見るのもいいけど、やっぱり自分でやりたい。だから焚き火台ですよ。 でも、何を選んだらいいかって迷っている方が大勢いるように思うんです。
そうだとしたら、大地を守る、炎から草花を守る、心優しい焚火台をパートナーにするのはどうでしょうか。
2021年春にスタートした環境配慮型アウトドアブランド「we know enough <」(ウィー ノー イナフ)は、6月1日に自然に優しい焚火台を発表し、応援購入サービス【Makuake】にて予約販売を開始しました。

自然にダメージを与えないダブルレイヤー構造

自然にダメージを与えないダブルレイヤー構造

自然にダメージを与えないダブルレイヤー構造

世に出ている多くの焚火台の中には、実は火の粉や放射熱によって、焚火台シートを利用してもフィールド(自然)にダメージを与えてしまうものもあるといいます。
「we know enough <」の焚火台は、火床に加えて灰受けプレートを設置し、火の粉から草花を守るダブルレイヤー構造になっています。さらに灰受けプレートを地面から浮かせ、風の通り道を作ることで、地面や草花への影響を極力少なくしています。

自然が主役になるミニマルなデザイン

自然が主役になるミニマルなデザイン

自然が主役になるミニマルなデザイン

「we know enough <」の焚火台は、自然に溶け込み、自然を主役にするミニマルなデザインが特徴的です。
「自然を楽しむ行為には、人工物の存在感を少なくして、自然の美しさを際立たせたい。そしてキャンプや焚き火を通じて、自然の魅力を最大限満喫してほしい」と、こうした想いは、この焚火台の美しい在り方にあらわれているように感じます。

建築家とUXデザイナーがつくる新アウトドアブランド

建築家とUXデザイナーがつくる新アウトドアブランド

建築家とUXデザイナーがつくる新アウトドアブランド

建築家・岡田宰氏とUXデザイナー・石原亮氏が立ち上げた新アウトドアブランド「we know enough <」は、自身がアウトドアライフを楽しむ中で、既存のブランド・キャンプ商品とは一線を画した独自の視点によるプロダクトを目指してスタートしました。
それぞれのキャリア、想い、感性による、アウトドアライフの新提案が今後も楽しみな注目のブランドです。


◇Design me 編集メンバーの声
コンセプトに惚れると、そのアイテムをとことん大事にしますよね。みんなにも知らせたいと思いますよね。そんなアイテムとの出会いって幸せだと思います。少し使い勝手を補足すると、五徳や網をのせてバーキューをしたり鍋を使った調理もできたりと、活用幅は広いです。野に咲く花にも優しく、焚き火とともに自然に溶け込む時間を楽しんでください。

◆we know enough <(ウィー ノー イナフ)
■焚火台 一般販売予定価格24,800円(税・送料込み)※早割価格あり
(完成した焚火台1点とオリジナル収納ケース1点)

応援購入サービスサイト【Makuake】はこちら
2021年7月31日まで予約受付中

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