まさにギルトフリー!野菜の栄養をまるごと、バッグに入れて持ち歩こう

まさにギルトフリー!野菜の栄養をまるごと、バッグに入れて持ち歩こう



いつでも、片手で、新しい野菜のカタチ

いつでも、片手で、新しい野菜のカタチ

いつでも、片手で、新しい野菜のカタチ

このパッケージを見た時、てっきり海外製だと思いました。デザインが海外のセンスじゃないですか。でも実は、みなさんにお馴染みの日本の会社、ミツカングループの食品ブランド「ZENB」(ゼンブ)から発売されている「ゼンブスティック」という名の野菜バーなんです。
原材料はまるごと野菜に、豆、玄米、キヌア、アーモンドなどを加えたもの。スティックタイプだから、片手で食べられる、新しい野菜のカタチです。

「ゼンブスティック ビーツ」皮までまるごと使用、ビーツの甘さ広がる

野菜の皮や種、わた、芯まで、可能な限りぜんぶまるごと

野菜の皮や種、わた、芯まで、可能な限りぜんぶまるごと

野菜の皮や種、わた、芯まで、可能な限りぜんぶまるごと

「ゼンブ」というワード、気になりますよね。これは野菜のうち、普段食べられていない皮や種、わた、芯まで使った「ぜんぶ、まるごと」を濃縮していることから。
野菜というのは可食部以外にも栄養がたっぷり含まれていて、例えばコーンの芯には、野菜の食物繊維が実の部分の約2.7倍も含まれています。確かに「ゼンブスティック」のコーンのパッケージには「芯までまるごととうもろこし使用」と書かれていて、この1本に栄養がぎゅっと詰まっているというわけなんですね。

白砂糖不使用、添加物に頼らない味づくりも魅力

白砂糖不使用、添加物に頼らない味づくりも魅力

白砂糖不使用、添加物に頼らない味づくりも魅力

さあ、封を切ってかじってみましょう。歯ごたえ、しっかりあります。けれど、しっとり。そして、ザクザク。野菜の風味がちゃんと感じられるのも楽しいです。
充実した甘さは野菜や果汁のみで、白砂糖不使用。添加物に頼らない味づくりにも魅力を感じます。
ヘルシーだけど食べ応えがあって、食物繊維やポリフェノールがたっぷりとれて栄養にも配慮されているなんて、まさにギルトフリー(罪悪感を感じない)。いつもそばに置いておきたくなるおいしさです。

食事のサポートとして、デザートとして、自分らしくアレンジ

食事のサポートとして、デザートとして、自分らしくアレンジ

食事のサポートとして、デザートとして、自分らしくアレンジ

この豊富な栄養と食感をさらにアレンジで楽しむのもいいですよ。
トースターで軽く焼けばさらに香ばしさが増しますし、砕いてパフェにいれたり、サラダにトッピングしたりと、食に関わるいろんなシーンで活躍してくれるはずです。

トースターで焼いてさらに香ばしく

砕いてヨーグルトに混ぜて簡単パフェに

サラダにトッピングして朝ごはんや昼ごはんに

◇Design me編集メンバーの声
このパッケージデザイン、好きだなと。コンセプトがよく表れていて、潔いですよね。そして野菜の存在がこんなにも感じられるなんて、食べていて楽しいんです。「そうそう、この香り。この甘みだよね」と、自分と語ってしまいます。噛みごたえもほど良くあるから、早食い防止にもいいと思います。

◆株)ゼンブジャパン
■ゼンブスティック 6種(コーン、ビーツ、パプリカ、パンプキン、キャロット、ゴボウ)1,788円(税込)
公式サイトの購入ページはこちら

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