動画
理学療法士が教える「股関節の痛み」改善トレーニング〈大臀筋トレーニング〉【ACTIVATE GYM】

理学療法士が教える「股関節の痛み」改善トレーニング〈大臀筋トレーニング〉【ACTIVATE GYM】

股関節の前面に痛みが出るような人は、大臀筋が使えずに骨盤が前傾(前に倒れた状態)し、常に股関節が曲がった状態になってしまい痛みが出ていることもよくあります。
骨盤を起こして、股関節を伸ばすためにも大臀筋の働きは重要です。



ポイントは
・お腹に力を入れて腰を反らさずに行う
・踵で真下に押すようにしてお尻を上げる

10回1setずつから始めて余裕ができたら3set程度できるようにしましょう。

#ACTIVATEGYM #山地輝幸 #大臀筋 #ウェルネス #Designme #デザインミー #ハウツー #股関節 #理学療法士#アスレティックトレーナー#パーソナルジム


この記事のウェルネスプロ

同じキーワードを持つ記事


〈捻挫後リハビリ〉捻挫後に使えなくなる筋肉とは?【ACTIVATE GYM】

捻挫後に「痛みはよくなったけれどいまいち動きづらい」 ということはよくあると思います。 足首をかばうことで、ある重要な部分の機能が落ちてしまいます。 この動画では捻挫後によくあるこの後遺症について対策を解説しています。


〈土踏まずを作る〉捻挫後の機能改善タオルギャザー【ACTIVATE GYM】

捻挫後には足の指の動きと足首の動きが上手く強調して動かすことができなくなってしまいます。 タオルギャザーは足の裏の筋肉や足の指を握る筋肉を強化することで足の縦アーチを作ることができます。 握る力を強くするだけでなく、足の位置を変えながら可動域を意識しながらできるとより効果が上がります。


〈足首の捻挫をしたら何をするべきか?〉ねんざの足首のゴムチューブトレーニング【ACTIVATE GYM】

捻挫経験のある選手は、ほぼ全員が自覚していない「機能的な後遺症」が残っています。 後遺症があると地面を蹴れず、スピードも出ずストップ動作もうまくいかないためパフォーマンスは低下し、怪我のリスクが上がります。 そのため正しい処置やリハビリをする必要があります。 改善方法は全身に対してやるべきことがありますが、まずは足首をしっかりと上下に動かさなければならないため、今回は足首のチューブトレーニングを紹介していきます。


理学療法士が教える「股関節の痛み」改善トレーニング〈痛みの少ない立ち上がり方〉【ACTIVATE GYM】

立ち上がりや座って行く際に、股関節の痛みを感じる人も多く見られます。どのように立ち座りを座ると股関節に負担が少ないかを解説します。 この立ち座りを発展させていくとスクワットのような筋トレにもつながります。 日常の中で意識することで生活がトレーニングになって、股関節の痛みの改善にも効果的なので頑張りましょう。


理学療法士が教える「股関節の痛み」改善トレーニング 〈股関節外転筋トレーニング〉【ACTIVATE GYM】

股関節の痛みがある人は、ほぼ全員筋力が弱くなっていると言ってもいい股関節外転筋の「中殿筋」この中殿筋が使いづらくなると骨盤が安定せず、片脚での動作が不安定になります。 またこの働きを補うために大腿筋膜張筋などが過剰に働き股関節の痛みにつながりやすくなります。 このトレーニングは病院等でもよく指導されることがありますが、意外と難しく、正確にできていないことが少なくありません。


おすすめの動画&記事












アクセスランキング


>>総合人気ランキング