動画
〈自律神経〉やる気を出す方法!〈交感神経と副交感神経を切り替える〉【しゅはら鍼灸整骨院】

〈自律神経〉やる気を出す方法!〈交感神経と副交感神経を切り替える〉【しゅはら鍼灸整骨院】

5月病とは、ゴールデンウィークを過ぎたあたりから現れる「無気力になる」「仕事に集中できない」「疲労感が取れない」といった症状を指します。決められた定義や概念はありませんが、その多くは職場や学校など、春からの環境の変化に伴って溜まったストレスや、就職や進学といった大きな目標を達成したことによる開放感などが原因で、自律神経のバランスを崩した状態です。



自律神経には「交感神経」と「副交感神経」の2種類があります。交感神経は心や体が「興奮」する時に優位に働き、
副交感神経はくつろいでいる時や眠る時など「リラックス」
する時に優位に働きます。

ですから、交感神経はアクセルに、副交感神経はブレーキに
例えられるのです。自律神経のバランスが崩れると様々な病気になって
しまいます。

、「どうしてもやる気が起きない」「身体がだるい」など、いわゆる「五月病」はこの副交感神経(ブレーキ)が働き過ぎている状態ですので、朝、早い動作をする事で、交感神経(アクセル)をあげていく方法です。
是非、お試しください。ただし、心臓の悪い方は無理をしないでくださいね。

#しゅはら鍼灸整骨院 #五月病 #やる気 #京都府亀岡市 #Designme #デザインミー #ウェルネス #主原一朗


この記事のウェルネスプロ

しゅはら鍼灸整骨院
京都府亀岡市

同じキーワードを持つ記事





足がつる(こむら返り)の原因は?【しゅはら鍼灸整骨院】

あなたは、スポーツをしている時や、夜眠っている時に、突然、足のふくらはぎの筋肉がつって、激しい痛みにおそわれてかたまってしまったことはありませんか?京都府亀岡市の「しゅはら鍼灸整骨院」院長の主原 一朗が、足がつる(こむら返り)の原因について、わかりやすくお話しさせていただきます。


夏こそ冷え対策【しゅはら鍼灸整骨院】

暑くなってきますと、身体を冷やすことが多くなります。冬場よりも夏のほうが、冷え性には要注意です。 まず、代表的なものとしては、冷たい飲み物です。氷を入れたり、冷たいビールなども多くなりますよね。 冷たい物ばかりになると、身体の芯が冷えてしまいます。お茶などもいっぱい氷を入れたりすれば冷え冷えです。できれば温かいお白湯やハーブティなどがいいですね。 麦茶も身体の熱をとる作用があって夏にはいいのですが、氷を入れすぎないようにしてくださいね。 次にクーラーです。最近は気温も高くなりますのでクーラーもないと熱中症の危険がありますが、特に夜は冷やしすぎると寝冷えをしていまいますので、女性ははらまきなどをして予防してください。 夏場はシャワーのみで過ごす方も多いのではないでしょうか? シャワーだけでは身体が温もらずどんどん冷えてしまいます。 夏こそ湯船につかるようにしましょう! 夏の生活しだいで、今年の秋、冬の冷え性が酷くなるか、楽になるか決まります。 夏こそ冷え性対策をおすすめします。 動画をご覧になって、役に立った!わかりやすかった!そんなときはぜひ あなたの周りにもこの動画を教えてあげてくださいね。 また、お役に立てたなら、ぜひ「グッド!」を押してくださいね!


おすすめの動画&記事












アクセスランキング


>>総合人気ランキング