動画
〈自己肯定感 カウンセリング〉自己肯定感をカウンセリングで高めるコツ「履歴書を書く!」~5分で楽になる~【オープンハート】

〈自己肯定感 カウンセリング〉自己肯定感をカウンセリングで高めるコツ「履歴書を書く!」~5分で楽になる~【オープンハート】



自己肯定感 カウンセリング で高めるコツ「履歴書を書く!」
【全国対応カウンセリング/オンライン・対面】
●●を変えるだけで、幸せになれる
最短・最速の #生きづらさ改善 カウンセリングを行っています。

【ホームページ】
https://opheart.net/consultation/lpac/

【カウンセラーじゅんのご紹介】
私はアダルトチルドレンです。
こんな家庭で育ちました。

・感情の起伏が激しく
すぐに怒って物まで投げてくる母親

・「生意気だ、ワガママだ、どうしようもない」
などと、いつも傷つくことを言う父親

心に傷を抱えて育ったことで、

10歳で対人恐怖症に
25歳でウツに

なるなど、長年、生きづらさを抱え、苦しみました。

何十年も苦しみの中でもがいてきましたが、
カウンセリングに出会ったことで、ようやく自分を変えることができ、
ラクに生きられるようになったのです。

でも、私はアダルトチルドレンを克服するのに、数年かかりました。
その間、
10人以上のカウンセラーから
100回以上のカウンセリング
を受けたのです。

この経験から、
「苦しんでいる人を、もっと早く救いたい」
という想いを抱くようになりました。

そこで、カウンセラーになってからは、試行錯誤しながら、
最速・最短で、生きづらさを解消するプログラム
を開発して、ご提供しています。


【関連キーワード】
#カウンセリング #生きづらさ #アダルトチルドレン #毒親 #メンタルケア #考え方のクセ #思い込み #価値観 #ac #自己肯定感 #克服 #人に意見できない #自分の気持ちを言えない #オープンハート

#ウェルネス #健康 #Designme #デザインミー


この記事のウェルネスプロ

同じキーワードを持つ記事



〈休職〉予兆 への気付き【休職復活研究所】


発達障害の診断治療について、全ての流れを説明します第3話【早稲田メンタルクリニック/益田裕介】

発達障害の頻度と症状 (2020/2/29更新)発達障害は10~20人に1人が疑われ、症状も人によって様々な違いがあります。


発達障害の診断治療について、全ての流れを説明します第2話【早稲田メンタルクリニック/益田裕介】

発達障害の頻度と症状 (2020/2/29更新)発達障害は10~20人に1人が疑われ、症状も人によって様々な違いがあります。


〈休職〉ストレスへの対処 #メンタルヘルス #心理カウンセラー【休職復活研究所】

今回のテーマは、【ストレスへの対処について考えてみよう】 です。 ストレス、ストレス、とよく言いますね。 ストレスとは歪のことです。その歪を与えているものを、ストレッサーと言います。 ストレッサーには ◆物理的ストレッサー ◆化学的ストレッサー ◆心理・社会的ストレッサー の3つがあり、普段、僕たちがストレス、ストレス、と言っているものは、 ◆心理・社会的ストレッサー から誘発されるストレスのことを言います。 そして、このストレスが、心の病を引き起こす要因となるわけです。 ストレスを受けているかどうか、また、ストレスをため込んでいるかどうかは、案外自分ではわかりません。 最近では、職場も社員の「こころ」に注目するようになり、メンタルヘルス教育を行っている会社も多いのではないでしょうか。しかし、この教育は、定点観測です。 ストレスの受け具合いは、上がったり下がったり、日々変わるものなので、不安があれば、産業医に相談してみるなり、精神科、心療内科を早めに紹介してもらうなりしてください。 ストレスは目に見えないだけあって、進行が進むと手遅れ(元に戻るまでに時間を要したり、うつ病を発症してしまう)になるので、早めに病院を受診されることをお勧めします。 それでは、動画をご覧ください。


おすすめの動画&記事












アクセスランキング


>>総合人気ランキング