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強迫性障害が治りにくい理由【TCBTカウンセリングオフィス・新明一星】

強迫性障害が治りにくい理由【TCBTカウンセリングオフィス・新明一星】



新明一星(TCBTカウンセリングオフィス代表、臨床心理士、公認心理師)
強迫性障害の治療が難しい理由はたくさんありますが、その中の一つだと私が感じている自己観察力についてお話します。カウンセリングの中で、この能力を高めることで、治療が円滑になることが多いと思っています。ぜひ、ご参考にされてみてください。

▼この動画の内容▼
①強迫性障害が治りにくい理由
②症状の説明
③自分の心を知る力
④敵を知ること
⑤症状について話す(わからないことも含めて)
⑥自己観察が大事
⑦適度な共感
⑧不安の制御
⑨感情的になると自己観察力が落ちる

不安、強迫性に関する臨床心理学、心理療法の情報を発信しています。


▼新明一星プロフィール▼
東京・吉祥寺でTCBTカウンセリングオフィス運営中。米国留学、社会人を経て臨床心理士。強迫性障害、愛着障害、思春期葛藤、小児期トラウマの症例経験多。異文化適応、絵本製作に興味あり。

▼TCBTカウンセリングオフィス▼
https://www.tcbt-counseling.com
強迫性障害の認知行動療法、対人関係のカウンセリングを行っています。

▼TCBTカウンセリングスクール▼
医師、コメディカルスタッフ、援助専門職の卒後教育として、実践的心理療法のオンラインセミナー、ワークショップを開催しています。

▼Twitter▼
✅@issei92041181

#強迫性障害#治りにくい理由 #不安 #自己観察力 #TCBTカウンセリングオフィス#新明一星 #ウェルネス #デザインミー #Designme #睡眠メンタルケア


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