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おかちゃんが!YouTubeデビュー★どこのお家にもある紙コップでトレーニング!《走り方》《スポーツ》《体幹》《かけっこ》《子供》《可能性》《夢》【ビクトリー陸上スクール】

おかちゃんが!YouTubeデビュー★どこのお家にもある紙コップでトレーニング!《走り方》《スポーツ》《体幹》《かけっこ》《子供》《可能性》《夢》【ビクトリー陸上スクール】



【日本中の子供達の可能性を広げるYouTube】★おかちゃん・SMILE・WORLD★チャンネル

岡田直之・元陸上競技選手(陸上競技歴12年)
神奈川県(海老名市・大和市・横浜市)にてビクトリー陸上スクールを経営。
・スポーツスクール(クラブチーム)運営
・出張スポーツ指導サービス
・スポーツイベント企画・運営

★【子供のうちに(少年期に)習おう「正しい走り方・かけっこ」について】★

保護者の方々からよくこのようなご相談をいただきます。
子供に走り方(かけっこ)を教えるのが難しい、教えようとしても子供が聞いてくれない、親も感情的になってしまい上手くいかない、学校では正しい走り方を教えてもらえない、ネットで調べることやYouTubeを見てもわからないなど、、、
スポーツの習い事をしていても、陸上競技以外のスポーツではなかなか走り方(かけっこ)を教えてもらうことはないかと思います。
ましてや子供が学校の体育授業や公園などでの「走り方(かけっこ)」を見る機会はほとんどないですよね。
実は、子供の頃(少年期)に正しい走り方(かけっこ)や身体の動かし方(運動神経の伝達)を習っていると、中学生以降、あらゆるスポーツに大きく関わってくるのです!

そこで今回は【走り方(かけっこ)を習うタイミングやメリット!】についてご紹介させていただきます。

●走り方(かけっこ)の基礎を習うタイミングは?
怪我をしやすい走り方や伸び悩む走り方ということを考えたことがありますか?
怪我は治療したり、長いこと休むと痛みは和らぎますが、また走ると悪いクセが直っていなければ再発してしまい、長い時間怪我と付き合わなければ行けません。
伸び悩んだ時にいくら練習しても、疲れをしっかり取ってもパフォーマンスが上がらない、走り方(かけっこ)を考えれば考えるほどもっと悩んでしまう。
ということはスポーツをしていれば経験することになるでしょう。

そこで走り方(かけっこ)を習うタイミングとしては
・小学生のうちに(子供のうちに)
・怪我や伸び悩んだときに(スランプ期やプラトー期)
という2パターンのどちらかがおすすめです。

現在、お問い合わせで多いのは
・小学生で走り方を教わって理解できるの?本当にフォームの改善ができるの?
・あまり運動をしたことがない子供や運動が苦手な子供でもなんとかなるの?
などと不安が強い質問が多いですが、小学生のうちに習っておくことにメリットがたくさんあります。

●小学生のうちに習うメリットは?
小学生のうちに習っておくことにはメリットがたくさんあります。
今後お子様が陸上競技やその他のスポーツをしているときに、怪我や伸び悩んだときに、時間やお金を無駄にしないようにするためにも以下のメリットを踏まえて小学生のうちに習っておくようにしましょう。

・誰でも走り方(かけっこ)は必ず変わる
運動が苦手な子供や走り方(かけっこ)を習ったことがない子供も継続すれば、どんどん走り方(かけっこ)は変わっていきます。
怒られるのが嫌だ、や自信を持ててない子供の保護者様から指導方法についてもよくお問い合わせがあります。
基本的に指導者(コーチ)は、技術指導以外のモチベーションを上げることを行いながらアドバイスしないと練習の質が下がったり、子供はあまり理解できずに悩んでしまうので、生徒のレベルによって指導方法・練習内容や声掛けアドバイスを変える必要があります。

・走り方(かけっこ)の基礎を知っていると治療費がかかりにくい
走り方(かけっこ)の基礎を知っていないのと知っているのとでは、怪我の回数が大きく違います。
子供の頃(小学生まで)はまだ小さな力しか発揮できないので、正しくない走り方でも負担が少なく大きな怪我をすることは少ないでしょう。
ですが、身体が大きくなるにつれて筋肉が増えると力の発揮も大きくなるので、その分負担も大きくなって怪我をしやすくなります。
正しい走り方(かけっこ)を習得すると、怪我は軽減されて、病院に行くことも少なくなるのです!!

・走り方(かけっこ)の基礎を習得すると伸び悩んでも焦らずにすむ
最後に!
きちんと走り方(かけっこ)の基礎を身につけておくと、スランプ期やプラトー期を迎えたときに自分のフォームの見直しができます。
伸び悩んだ時は、なにが正解かわからなくて冷静になれず、正しいアドバイスも素直に受け入れることが難しい場合が多いです。
焦ってしまい見直すことを怠った状態で練習をしても悩むことが多くてストレスと疲労が溜まり、精神的にも辛いことでしょう。
ですので、一度基礎の動きを思い出し初心に戻るということも大変重要なので、小学生のあいだに走り方を習い身につけておくことが大切なのです。

「5歳~小学6年生対象」子供の習い事スクール【ビクトリー陸上スクール】では、速く走りたい、綺麗に走りたい、かっこいいフォームで走りたいのほかに、走り方がわからない、怪我がしやすいなどや運動神経の構築、身体能力向上などプロのコーチが直接指導させていただくので、生徒1人1人の性格・体系・体の動かし方によって、声かけ・アドバイス・技術指導を変えることができます。
どんな子供でも短時間で速く走れる・長く走れる・できなかったことがどんどんできるようにトップアスリートが見本を見せることなどで細かな技術もより分かりやすく楽しく指導させていただきます。

★【子供の成長黄金期「ゴールデンエイジ」とは】★

「ゴールデンエイジ」とは、子供の運動神経が大幅に伸びる【黄金の成長期】でございます。
ゴールデンエイジ期の10~12歳の時期に様々な動作をおこなうと、脳が刺激されて運動神経が大幅に発達していきます。

この時期は初めてチャレンジする動作でも、
・習得が早い
・コツをつかみやすい
・手本を見ただけで真似ができてしまう
ことがあります。

ゴールデンエイジ期に習得した動作は、大人になったも落ちないという特徴があり、体が覚えているのでランニングフォーム、シュートフォーム、リフティングなど、時間が経ってもできます。
実は運動神経は「12歳」までに作られたものなんです。
ゴールデンエイジ期を逃さないようにしましょう!!

●ゴールデンエイジについて
10~12歳は【ゴールデンエイジ】ですが、それまでの5~9歳は【プレゴールデンエイジ】でございます。
プレゴールデンエイジ期は神経系の発達になりますので、ゴールデンエイジ期に向けて様々な動作や運動を体験させて基礎をしっかり身につけましょう!
例えば、跳ぶ・引っ張る・押す・転がす・力加減・様々な姿勢・冷たい・固い・柔らかい・高い所・スピード感・回る・ぶら下がるなどの感覚を取り入れて体の動かしましょう。

ゴールデンエイジの後、13~15歳は【ポストゴールデンエイジ】になります。
持久力や筋力が大きくアップして、集中力やパワー、性格などがどんどん変わっていきます。
ポストゴールデンエイジ期では練習量をどんどん増やしてしていきましょう!
※いつの時期に何をすれば最大効果が得られるのかを理解していると良いでしょう!

●昔はゴールデンエイジは注目されていなかった
昔と今では遊びの時間や質が大きく変わっています。
15年前までは公園などの遊びがゴールデンエイジ期に必要な運動であり、自然に体の動かし方が身についた子供が多くて、ゴールデンエイジは昔は注目されていませんでした。

子供が外で遊んでいる1日の平均時間は、10年ごとに「15分程」減っていっています。
・1981年 120分程度
・2001年 90分程度
・2021年 60分程度になるペースです。
※上記は子供が外で遊んでいる1日の平均時間です。

このままだと40年で1時間も外遊びの時間が減る可能性があります!
運動神経が良くなる外遊びは危険なこともあり、現在はできない風潮なので、運動の代わりとなるような遊びではできないでしょう!
なので「アスレチック施設」に行ったり、色々なスポーツを体験して、ゴールデンエイジに質の良い運動をおこない、運動神経を高めていきましょう!

小学生で運動神経をしっかり構築したいお子様は、神奈川(海老名市・大和市・横浜市)子供の習い事【ビクトリー陸上スクール】へ!

子供の成長黄金期に正しい「走り方と身体の使い方」を習得することで、様々な場面で応用できるようになりますので、定期的に活動している【ビクトリー陸上スクール】の「陸上競技スクール」サービスにお越しください。
※随時無料体験の参加は可能です。

●全てのスポーツに必要な走り方(かけっこ)
様々なスポーツのトップアスリート、多くの選手が走り方で悩んでいることと、子供達や保護者様ともお話しする際には、よく将来スポーツをしたい!してほしい!ということを聞きます。
他の記事でも掲載したように、走り方(かけっこ)を子供(小学生)のうちに習得することは、子供から大人までメリットしかありません!
陸上競技をしても、その他のスポーツをしても、走り方(かけっこ)を知っていると応用できる場面が多く、スポーツを長く継続するのであれば、必ず走り方(かけっこ)は必要となります!

●スポーツの土台作りができる身体の使い方
子供達の成果を出すことは、どの指導者も簡単です。ですが、小学生で成績のピークを持ってくるのか、中学生以降で成績のピークを持ってくるのかでは、指導方法やトレーニング内容が全く違います。
小学生でワンパターンの動作やトレーニングを行なっていると、中学生以降では行ってきた動作しかできず、伸び悩んだ時にフォームの改善などが難しくなります。
それと怪我などでもモチベーションが保てず、長くスポーツを継続することも難しい場合が多いです。

ビクトリー陸上スクール(神奈川県海老名市・大和市)の【陸上競技スクール】に定期的に通って頂く事で、
「走り方(陸上競技)」を中心に「様々な動作」のトレーニングを取り入れて、運動神経の伝達と体幹(バランス感覚)を鍛え、中学生以降でも活かされる「基礎体力の向上と怪我をしにくい身体作り(土台作り)」をさせていただきます。
運動不足解消・集中力向上・継続力向上・自己ベスト更新・全国大会優勝を目指したいなど、きっかけは様々。どなたでもお気軽にご参加下さい。

web
https://victory-as.jp


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この記事のウェルネスプロ

神奈川県海老名市

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