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子育てママ応援!子どもが泣いたら怒る?抱っこする?親は子どもの安全基地〈心理カウンセラー〉【ひまわり先生】

こんにちは、ひまわり先生こと心理カウンセラーの米倉けいこです。抱っこの意味 ①生きるための抱っこ ②心を安定させるための抱っこ 赤ちゃんが泣いた時にお母さんが来てくれてあったかい抱っこしてくれる、守ってくれる 「いつでもお母さんが来てくれるんだー」というふうに思うと赤ちゃんはお母さんを信頼できるわけです。 これが「基本的信頼感」となります。 お母さんは来てくれるんだって信頼する人になるわけですね。 もし、お子さんが、転んで泣いた時に「お母さん助けて」って。 そんな時にお母さんが来てくれたら、心が安定していくんです。 「基本的安心感」となっていきます。 自分が辛いとき、苦しい時には、お母さんが味方になってくれるし、励ましてくれるんだ、 助けてくれるんだという安心感になるんです。 親が子どもを守ること、そして、子どもの気持ちや欲求に応えてあげることがとても大切なんです。 これらのことを「心の安全基地」といいます。 親が子どもの心の安全基地になってあげましょう。 安全基地とはその基地から子どもは外の世界に入ることができる そして基地に戻ってくるときに子どもは次の確信を持って戻ってくることができる。 ①基地にたどり着いたときには自分は歓迎される ②体と心に栄養を与えられる ③もし苦しんでいたら安らぎを与えられる ④恐怖心があるなら安心感を与えられる ⑤役割としては本質的にあるべきところに居てくれる ⑥励まし支援を求めたときにはすぐにそれに応答してくれる ⑦明らかに必要だという時にしか積極的に介入しない ❤️どうか子どもの心で感じる感情が愛でいっぱいでありますように…。


〈心理カウンセラー〉うちの子どうして言うこと聞かないの?!どんな子どものタイプ特徴があるの?➡︎タイプ別接し方【ひまわり先生】

いうこと聞かない子どもに手を焼いているお母さん、お父さん応援!心理学の「人格適応論」をもとに、心理カウンセラーたちが実践している子どものタイプに合わせた好ましい接し方を具体的に解説します。 真顔で接するか? 笑顔で接するか? ふざけるか? 穏やかに指示するか? タイプによって、親の接し方によっていうこと聞いてくれるかどうかが違ってきます。 学校の先生、保育士さんの研修でも人気の子どものタイプに応じた接し方です。


うちの子どうして言うこと聞かないの?!タイプ別子どもへの好ましい接し方 〜子どもによって笑顔か、真顔か?どちらで接した方がいいかが違います〜〈心理カウンセラー〉【ひまわり先生】

いうこと聞かない子どもに手を焼いているお母さん、お父さん応援!心理学の「人格適応論」をもとに、心理カウンセラーたちが実践している子どものタイプに合わせた好ましい接し方を具体的に解説します。 真顔で接するか? 笑顔で接するか? ふざけるか? 穏やかに指示するか? タイプによって、親の接し方によっていうこと聞いてくれるかどうかが違ってきます。 学校の先生、保育士さんの研修でも人気の子どものタイプに応じた接し方です。


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